この記事では、そんな素朴な疑問についてお答えします。
トリマの招待コードについては以下の記事でくわしく解説しているので参考にしてみてください。
- トリマの招待コード入力方法
(招待される人向けの記事) - 自分の招待コードを使ってトリマを紹介する方法
(招待する人向けの記事)
トリマは歩くだけでマイルが貯まるので、楽してポイ活したい人には人気のアプリです。
➡ トリマとは?
そんなトリマの使い方でも、招待コードを利用して報酬を得る方法は、わりとかんたんに5000マイルが付与されるので、たくさん人を招待すればそれだけマイルが貯まると思っているユーザーさんも当然いると思います。
自分の招待コードを入力してもらってトリマに1人会員登録させれば5000マイルGETですからね。
とにかくたくさんトリマに招待したいと思う気持ちもよくわかります。
しかし、そんなうまくはいきません。
なぜなら、トリマの招待コードを使って招待できる人数には上限があるからです。
トリマに招待できる人数に上限があることを知らずに、必死になってSNSなどで他人を勧誘してもすでに上限を超えている場合は、労力と時間が無駄になる可能性も出てくるのでご注意ください。
トリマの招待コードは10人が上限
2023年9月14日よりトリマの招待コードによる上限10人は撤廃されました。
アプリを最新版にアップデートすると、11人目からも招待コードが有効になります。
結論からいうと、トリマの招待コードを使って招待できる人数は10人が上限となっています。
つまり、1人がトリマに招待できる人数は10人までというルールです。
自分の招待コードを入力して会員登録してくれたユーザーさん10人までは、1人登録ごとに5000マイルが付与されますが、11人目からは付与されなくなります。
なので、友達招待でもらえる報酬は、最大50,000マイル(5000マイル×10人)までとなっています。
11人目以降は、何人の人が招待コードを入力後、会員登録しても報酬は得られないのでご注意ください。
トリマで自分の招待コードが利用されたときに表示される画面にも、招待コードの報酬については記載されていますからね。
ただし、上限10人というのは、あくまでトリマに誰か他人を招待する側の話です。
招待される側の人は、トリマの初回起動画面1回しか招待コード入力のチャンスはありませんし、この話はあくまで自分の招待コードを誰かに入力してもらってマイルを貯めたい人にとってのルールです。
招待コード入力でもらえる5000マイルとは別の話ということをご理解ください。
トリマに招待される人は上限を気にしなくてもOK
先ほども触れたとおり、トリマの招待コードが上限10人までしか使えないというのは、あくまで招待する側に設けられた条件です。
これからトリマに登録する人(招待される側の人)は、とくに気にする必要はありません。
普通にアプリをインストールして初回起動画面で招待コードを入力すればOKです。
トリマの招待コードを入力して5000マイルもらう方法は以下の記事で解説しています。
上限10人までを意識するのはトリマに会員登録後、友達や家族など他人に自分の招待コードを入力してもらう場合です。
効率的に招待コード入力による報酬を得たいのであれば、トリマに招待できる人数は10人までと覚えておきましょう。